関係資料等

関係規則等

  1. 認証アーキビスト審査規則(令和2年6月3日 国立公文書館長決定)pdfファイル
  2. 認証アーキビスト審査細則(同上)pdfファイル
  3. アーキビスト認証委員会規則(同上)pdfファイル
  4. アーキビスト認証委員会運営細則(令和2年6月8日 アーキビスト認証委員会決定)pdfファイル
  5. アーキビスト認証の実施について(令和2年3月24日 国立公文書館長決定)pdfファイル

関係資料等

情報誌「アーカイブズ」におけるアーキビストに関連する主な記事

 当館ホームページ上で公開している情報誌「アーカイブズ」のうち、「アーキビスト」「専門職/専門人材」「教育」をタイトルに用いた主な記事を分類して掲載しています。


○認証アーキビストだより
年月日 執筆者 タイトル 備考
84 R4.5.31 村上 淳子 〔認証アーキビストだより〕国立公文書館評価選別業務における認証アーキビストの役割について
83 R4.2.28 菅野 直樹、齋藤 達志 〔認証アーキビストだより〕防衛省防衛研究所戦史研究センター史料室と認証アーキビスト

○アーキビスト認証に係る教育・研修
年月日 執筆者 タイトル 備考
84 R4.5.31 中野 佳 アーキビスト認証の仕組みと大学院修士課程における科目設置について
84 R4.5.31 島林 孝樹 アーキビスト認証における国立公文書館主催研修の位置付け
84 R4.5.31 渡辺 浩一 国文学研究資料館のアーカイブズ・カレッジと大学院教育協力
84 R4.5.31 下重 直樹 アーキビスト養成システムを確かなものにするために~学習院大学の取組とアーカイブズ機関への希望~
84 R4.5.31 小林 准士、清原 和之 島根大学大学院アーカイブズ学分野設置の経緯と認証アーキビスト養成プログラムの紹介
84 R4.5.31 菅 真城 大阪大学アーキビスト養成・アーカイブズ学研究コースの開始

○アーキビスト認証
年月日 執筆者 タイトル 備考
79 R3.2.26 国立公文書館
統括公文書専門官室
アーキビスト認証の開始~令和2年度実施報告
77 R2.8.31 松岡 資明 認証アーキビスト制度
75 R2.2.28 国立公文書館
統括公文書専門官室
「アーキビスト認証制度に関する基本的考え方」のとりまとめについて
71 H31.2.27 伊藤 一晴 「アーキビストの職務基準書」の確定について

○日本国内における公文書館専門職員、アーキビスト
年月日 執筆者 タイトル 備考
81 R3.8.31 梅原 康嗣 国立公文書館における研修の実施について~専門職員養成を中心にその歴史を振り返る~
40 H22.6.30 石井 米雄(遺稿) 日本のアーキビストへの期待
34 H20.12.15 保坂 裕興 日本における大学院アーカイブズ学教育の開始とその課題
12 H15.7.31 豊見山 和美 専門職員論~公文書館専門職員の専門性とは何か~
12 H15.7.31 福島 紀子 文書館のアーキビストに求められる専門性とは
12 H15.7.31 小谷 正 地方公文書館等における専門職問題
12 H15.7.31 梅原 康嗣 地方公文書館の専門職員をとりまく状況

○海外におけるアーカイブズ専門人材
年月日 執筆者 タイトル 備考
30 H19.10.31 金 容媛 韓国における記録管理専門職養成制度の現状-教育および専門職・資格制度を中心に-
26 H19.1.31 マリアン・ホイ オーストラリア国立公文書館におけるレコードキーピング研修イニシアチブ
25 H18.10.31 小原 由美子 フランスにおけるアーカイブズ専門人材の養成
22 H18.1.27 前田 裕美 イギリス・ドイツ・フィンランド国立公文書館の専門人材養成
21 H17.9.30 前田 裕美 カナダ・オーストラリアの国立公文書館による専門人材養成
20 H17.7.7 前田 裕美 アメリカにおけるアーカイブズ専門人材の養成
14 H16.3.31 梅原 康嗣 韓国の記録管理と専門職員
12 H15.7.31 小原 由美子 アーキビストの教育と専門職 アメリカとフランスの事例

○国際会議等参加報告
年月日 執筆者 タイトル 備考
62 H28.11.21 中島 康比古、小林 直樹 記念シンポジウム「アーカイブズの未来を考える」の開催について
※3.1 パネルディスカッションにおいてアーキビストの在り方について言及あり
2016年ICAソウル大会
55 H27.2.20 吉田 敏也 「アーカイブズ専門職が直面する課題-危機か好機か-」参加報告
※3.1 セッション「ビットとバイトに備える:アーカイブズ専門職が直面するデジタルの課題」
※3.2.2 日本「国立公文書館のアーカイブズ専門職養成の現状及び課題―法律、技術、運営面から―」
2014年EASTICA理事会及びセミナー
41 H22.9.30 太田 由紀 国際公文書館会議東アジア地域支部(EASTICA)2010年理事会・セミナーの概要
※2.1 香港大学共催既卒者向けプログラム
※2.2 2010年5月モンゴル専門能力開発プログラム
2010年EASTICA理事会及びセミナー
41 H22.9.30 ジョアン・ヴァン・アルバダ 基調講演:アクセスと職業倫理 2010年EASTICAセミナー
38 H22.1.22 小原 由美子 21世紀のアーキビストを考える:教育・研修の新戦略 第41回ICA円卓会議参加報告
26 H19.1.31 小原 由美子 ICAの未来に向かって
※資料2 ICAの合意の中に「2. 記憶の保存におけるアーキビストの役割に関する決議」がある
第39回ICA円卓会議報告
26 H19.1.31 高橋 実 第2回アジア太平洋アーカイブズ学教育国際会議を振り返って
※高度情報化社会においてアーキビストに求められること、アーカイブズ学研究・教育の重要さを述べたもの
12 H15.7.31 中島 康比古 香港における「既卒者向けアーカイブズ学講座」に参加して EASTICA・香港大学専業進修学院共催

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