画像1
画像1
画像2
画像3
画像4

お知らせ

Twitterはこちら facebookはこちら youtubeはこちら

更新情報



 

展示会のご案内

 令和2年度国立公文書館 展示計画




開催予定の展示会

国立公文書館所蔵資料展 近代日本のはじまりと高知県

近代日本のはじまりと高知県最後の殿様−廃藩置県から府県制


【概要】
 国立公文書館は国の機関等から移管を受けた歴史資料として重要な公文書等を保存し、閲覧や展示、デジタルアーカイブなどを通じて利用に供しています。このたび、令和2年4月に開館を迎えた高知県立公文書館において、「近代日本のはじまりと高知県」と題した展示会を開催します。
 本展では、「大日本帝国憲法」などの近代日本の歴史に関する資料や、「民撰議院設立建白書」などの高知県に関係の深い資料を、高知県立公文書館の所蔵資料とあわせて展示し、明治時代前期の日本と高知県のあゆみをたどります。

詳細はこちら



令和2年度 第3回企画展 「最後の殿様−廃藩置県から府県制へ−」

最後の殿様−廃藩置県から府県制



当面の間、延期します。

【概要】
 明治4年(1871)、藩を廃止し、近代的な中央集権国家の誕生を告げる「廃藩置県」が断行されました。廃藩という大きな変革によって新時代の幕開けに直面した全国の旧藩主は、新たな人生を歩むことを余儀なくされました。
 令和3年(2021)は、この廃藩置県から150年目にあたります。本展では、明治維新を経て、新しい時代への転換を象徴する大プロジェクトであった廃藩という激動のさなかで揺れ動く全国の府県の様子を描きます。さらに、廃藩に翻弄されながらも明治を生き抜いていく各地の「最後の殿様」たちの姿に迫ります。

詳細はこちら



デジタル展示

昭和二十年