画像1
画像2
画像3
画像4
画像5
画像6

公文書館ニュース

RSS Twitterはこちら

更新情報

展示会のご案内

開催中の展示会

平成29年度 第1回企画展 翔べ日本の翼―航空発達史―

平成29年度 第1回企画展翔べ日本の翼―航空発達史―

【概要】
日本に飛行機が導入されたのは明治時代末でした。当時は、軍用機として開発が進む一方、民間でも飛行機の活用の道が探られました。大正時代から昭和戦前期にかけて、飛行機は飛躍的に進歩し、国内では各種制度の整備に加え、民間航空輸送の開始や飛行場の整備などの動きが現れました。  終戦後、占領軍によって航空機の研究開発、生産、運行などが禁止されましたが、講和、独立を経て、禁止が解除されると、民間航空の再開、戦後初の国産旅客機であるYS-11の開発など、日本の航空は復興の道を歩みます。  本展では、航空に関する制度や人物に関する資料を展示し、日本の航空が辿った歴史をご紹介します。

詳細はこちら


デジタル展示

災害に学ぶ
―明治から現代へ―

災害に学ぶ