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〇令和4年度国立公文書館東京本館 下半期の展示会予定



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国立公文書館つくば分館 令和4年度 夏の企画展「なぞとき公文書館−紙と文字からきこえる本の声−」

国立公文書館つくば分館 令和4年度 夏の企画展「なぞとき公文書館−紙と文字からきこえる本の声−」

【概要】
 ――耳を傾ければきっと聞こえてくる、紙と文字からきこえる本の声。  世界には1冊として全く同じ本は存在しません。なぜなら同じ題名や内容を持っていたとしても、印刷した時期や持ち主が異なっていれば、それぞれ違う来歴を持っていることになるからです。 本の形や紙の素材、筆跡や蔵書印、果ては書き込みや虫食いなど、本に残された様々な手がかりに注目することで、本だけでなく歴史や文学の来た道を辿ることができるかもしれません。本展では、本の形態や素材に着目する「書誌学」の手法を使って、当館が誇るコレクションである内閣文庫の古典籍・古文書の中の様々な知識を教えてくれる本たちを、謎解きしながらご紹介します。

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令和4年度 第2回企画展 「鉄道開業150年 広がる、広げる−公文書で描く鉄道と人々のあゆみ−」

令和4年度 第2回企画展 「鉄道開業150年 広がる、広げる−公文書で描く鉄道と人々のあゆみ−」

【概要】
 明治5年(1872)、新橋〜横浜間に日本で最初の鉄道が開業してから、今年で150年を迎えます。 明治10年代には私鉄も登場し、以後、官設・私設の鉄道が続々と開業しました。 本展では、明治から昭和初期までの時代を中心に、国内各地へ鉄道網が広がり、 それに伴って、人々が交わる範囲も広がっていく様子をご紹介します。 また、当館には、計画されながら実現に至らなかった鉄道に関する資料も残されています。 本展では、こうした各地の「幻の鉄道」に関する公文書もご紹介します。


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