職員のキャリアパス
国立公文書館では、職員一人ひとりが自らの成長を図る指針とするため人材の4類型を設定し、この類型を意識して職員の確保・育成を図ってます。
国立公文書館の職員は、多様な分野で複数の業務を経験して幅広く知識・技能を習得しながら、職位が上がっていく中で個々の強みや適性に応じて高度な専門性を身に付け、それを業務で活かすこととなります。
毎年、職員が将来のキャリアプランや配属先の希望等を提出する人事意向調査も実施しています。
人材の4類型
(クリックすると拡大します)
キャリアイメージ(例)
(クリックすると拡大します)