公文書館推進議員懇談会「緊急提言」の総理提出について



公文書館推進議員懇談会の「緊急提言」が福田総理に提出されました



公文書館推進議員懇談会の「緊急提言」が福田総理に提出されました


12月7日(金)午前10時、総理官邸において、公文書館推進議員懇談会がまとめた「この国の歩みを将来への資産とするために−緊急提言−」が福田総理に提出されました。当日は、同議員懇談会のメンバーである河村建夫議員、浜四津敏子議員、野田聖子議員、保利耕輔議員、森山真弓議員が総理を訪ね、公文書館の充実や公文書管理体制の整備等を要請しました。福田総理は、「重く受け止めて対応したい」と述べました。
公文書館推進議員懇談会は、平成17年3月30日に設立され、今回提出された緊急提言は、平成19年11月13日の第4回会合で決定されたものです。


○ 提言要旨

○ 「この国の歩みを将来への資産とするために−緊急提言−」(全文)

○ 説明資料1

○ 説明資料2